アクセシビリティWeb
ウェブアクセシビリティ対応のWebサイト制作・診断

すべての人に、つながる情報を。

合理的配慮・DEIが当たり前の時代。Webサイトの対応、後回しになっていませんか?

祖父母・両親・子どもたちの三世代家族が、緑道で手をつないで歩いている様子

誰もが、
必要な情報に辿り着けるWebへ。

年齢や障害の有無にかかわらず、必要な情報へ迷わずアクセスできる。アクセシビリティは、これからのWebのスタンダードです。

ウェブアクセシビリティ(Webアクセシビリティ)とは、年齢や障害の有無、使う機器にかかわらず、誰もがWebの情報を使えること。アクセシブルWebは、その考え方で設計・制作・診断を行うコネティスのサービスです。見た目のデザインから、信頼できる中身のデザインへ。情報にたどり着き、理解し、次の行動まで進めるWebサイトを設計します。

無料簡易チェックを申し込む

対応する主な対象

  • 民間企業
  • 学校・大学
  • 病院・医療
  • 福祉
  • 社団・財団

官公庁の実務で、基準を磨いてきました。

政策研究とWeb制作の両面で、公共サイトに求められるウェブアクセシビリティの要件・説明責任・運用を経験しています。その知見を、企業・法人のWebサイトに最適化します。

EBPグループ 公共案件
160件超
  • 9
    中央省庁等
  • 25+
    地方自治体
  • 40+
    大学・研究機関

※EBPグループ=政策研究を行う株式会社政策基礎研究所と、そのグループ会社である株式会社コネティス(Web制作)の総称です。公共案件件数はEBPグループ資料に基づく件数(政策研究・研究業務を含みます)。個別の案件名・組織名は代表例です。

今、企業サイトにもウェブアクセシビリティへの対応が求められています。

高齢者もスマートフォンで情報を探す時代。Webの「読める・迷わない・操作できる」は、利用者の裾野そのものに関わります。

  • 91.8%
    スマートフォンを保有する世帯
  • 80.9%
    60代のスマートフォン利用
  • 71.9%
    70代のインターネット利用
  • 37.1%
    80歳以上のインターネット利用
車椅子に座る高齢の女性と、寄り添う介助者が、笑顔で手を取り合っている様子

高齢者は「見ていない」のではなく、スマホで見ています。

情報に「アクセスできる」だけでは足りません。文字の大きさ、コントラスト、見出し構造、フォーム、キーボード操作、スマホ利用。WCAGやJIS X 8341-3が求めるのは、利用者が「理解して、次の行動まで進める」設計です。

出典:総務省『令和7年通信利用動向調査の結果』(新しいタブで開きます)(2026年5月29日公表)

アクセシブルWebにする、3つの大きなメリット。

ウェブアクセシビリティ対応を「対応したか」ではなく、組織にどんな価値が生まれるかで整理します。

  • 社会要請への備え

    合理的配慮の提供は、2024年4月から事業者にも義務化されました。ウェブアクセシビリティを一貫して整えることが、方針・対応期間・目標水準という確認できる形で、社内外へ説明できる「対応の整備」として進みます。

  • 会社の姿勢が形になる

    「誰にでも」を言葉だけでなく、方針として公開できる形にします。経営方針として掲げる項目のうち、第三者基準で検証できる、社内外に説明できる状態をつくります。

  • 実際の使いやすさが上がる

    障害のある方だけでなく、高齢者やスマホ利用者、初めて訪れる人にも読みやすく・迷いにくく・入力しやすい設計は、問い合わせや応募の増加にもつながります。

※ウェブアクセシビリティそのものが、すべての企業サイトに一律義務化されたという法的な規定ではありません。
出典:内閣府『改正障害者差別解消法が施行されました』(新しいタブで開きます)(2024年4月1日施行)

参考:総務省『公的機関のウェブアクセシビリティ対応の促進に関する調査研究 報告書』(新しいタブで開きます)(令和6年3月29日)

ウェブアクセシビリティの現状把握から公開・運用まで、必要なところから導入できます。

  • 簡易診断(無料)

    • 主要ページをチェック
    • 改善の方向性
    • 概算のご案内
    無料ではじめる
  • Web診断(詳細診断)

    • トップ・下層ページ診断
    • WCAG/JIS X 8341-3に基づく課題一覧・優先順位
    • 改善提案レポート
  • 改善・リニューアル

    • 情報設計・デザイン・実装
    • CMSのアクセシビリティ対応
    • 既存サイトの部分改修
  • 試験・公開支援

    • JIS X 8341-3試験の実施
    • 試験結果の取りまとめ
    • 方針・結果ページの公開支援
  • 継続改善・運用

    • 定期的なチェック
    • 更新ルールの整備・運用
    • 担当者向けの研修・サポート

※ 無料チェックでは詳細なコード診断・全ページ調査は行いません。詳細診断は「Web診断」、JIS X 8341-3に基づく試験・結果公開支援は別途オプションで実施します。

ご相談から公開までの流れ。

はじめての方でも安心して進められるよう、わかりやすい進行で対応します。

  1. 相談・診断

    現状確認/課題整理/概算

  2. 情報設計

    サイトマップ/導線/ワイヤー

  3. デザイン

    アクセシブルUI/カラー/レスポンシブ

  4. 実装・CMS

    HTML/CSS/WordPress等/フォーム

  5. 検証

    表示・操作・コード/主要環境

  6. 公開

    移行/方針・結果ページ

  7. 保守・改善

    更新/定期確認/改善提案

公開する意味

「対応した」ではなく「使える」状態を、アクセシビリティ方針と試験結果として公開することが、企業の姿勢を伝え、社内外への説明責任につながります。

当社自身もこの考え方で、自社サイトの方針と試験結果を公開しています。

まずは無料で、Webサイトのアクセシビリティをチェック。

ウェブアクセシビリティの無料簡易チェック(自動診断+専門家の確認)で、課題や改善のヒントをご提案します。

  1. 無料簡易チェックが受けられます自動診断ツールでサイトを巡回し、現状を確認します。
  2. 診断レポートのサンプルを今すぐ確認できますお申し込み前でも、右のフォーム内リンクからPDFをご覧いただけます。
  3. お申し込みで「アクセシブルWeb資料」もプレゼント受付完了画面から、資料(PDF)をダウンロードいただけます。

こんな方におすすめです

  • Webサイトが使いやすい作りか知りたい
  • 法令・ガイドラインへの対応状況を知りたい
  • 具体的な改善方法を知りたい
  • リニューアルを検討している
  • 障がい者採用ページを見直したい

簡易チェックでわかること

  • 現在の対応状況
  • 主な課題
  • 改善のポイント
  • 推奨対応レベル
SAMPLE診断レポート+アクセシブルWeb資料のサンプル
  • 簡易診断レポートの見本1ページ目。対象サイト情報、総合所見、重要度サマリーをまとめたもの
    診断レポート
  • アクセシブルWeb資料(サービス紹介資料)の表紙
    アクセシブルWeb資料

「簡易診断レポート」は診断完了後にメールで、「アクセシブルWeb資料」は受付完了画面でお受け取りいただけます。※サンプルPDFの2ページ目にある御見積書は無料簡易チェックには付属せず、ご希望の方に参考見積としてお送りします。

無料相談・チェックを申し込む

下記のフォームにご入力のうえ、お気軽にお申し込みください。

サンプルレポート(PDF)を見る(新しいタブで開きます)(お申し込み前でもご確認いただけます。2ページ目の御見積書は無料チェックには付属しません)。

希望内容

個人情報の取り扱いについてはプライバシーポリシー(新しいタブで開きます)をご確認ください。

ログインが必要なページや公開前のサイトは、お問い合わせフォームからご相談ください。

このフォームはreCAPTCHAによって保護されており、Googleのプライバシーポリシー(新しいタブで開きます)と利用規約(新しいタブで開きます)が適用されます。

アクセシビリティWeb
ウェブアクセシビリティ対応のWebサイト制作・診断

すべての人に、つながる情報を。

合理的配慮・DEIが当たり前の時代。Webサイトの対応、後回しになっていませんか?

ウェブアクセシビリティ(Webアクセシビリティ)とは、年齢や障害の有無、使う機器にかかわらず、誰もがWebの情報を使えること。アクセシブルWebは、その考え方で設計・制作・診断を行うコネティスのサービスです。見た目のデザインから、信頼できる中身のデザインへ。情報にたどり着き、理解し、次の行動まで進めるWebサイトを設計します。

無料簡易チェックを申し込む

誰もが、
必要な情報に辿り着けるWebへ。

年齢や障害の有無にかかわらず、必要な情報へ迷わずアクセスできる。アクセシビリティは、これからのWebのスタンダードです。

対応する主な対象

  • 民間企業
  • 学校・大学
  • 病院・医療
  • 福祉
  • 社団・財団

官公庁の実務で、基準を磨いてきました。

政策研究とWeb制作の両面で、公共サイトに求められるウェブアクセシビリティの要件・説明責任・運用を経験しています。その知見を、企業・法人のWebサイトに最適化します。

EBPグループ 公共案件
160件超
  • 9
    中央省庁等
  • 25+
    地方自治体
  • 40+
    大学・研究機関

※EBPグループ=政策研究を行う株式会社政策基礎研究所と、そのグループ会社である株式会社コネティス(Web制作)の総称です。公共案件件数はEBPグループ資料に基づく件数(政策研究・研究業務を含みます)。個別の案件名・組織名は代表例です。

今、企業サイトにもウェブアクセシビリティへの対応が求められています。

高齢者もスマートフォンで情報を探す時代。Webの「読める・迷わない・操作できる」は、利用者の裾野そのものに関わります。

  • 91.8%
    スマートフォンを保有する世帯
  • 80.9%
    60代のスマートフォン利用
  • 71.9%
    70代のインターネット利用
  • 37.1%
    80歳以上のインターネット利用
車椅子に座る高齢の女性と、寄り添う介助者が、笑顔で手を取り合っている様子

高齢者は「見ていない」のではなく、スマホで見ています。

情報に「アクセスできる」だけでは足りません。文字の大きさ、コントラスト、見出し構造、フォーム、キーボード操作、スマホ利用。WCAGやJIS X 8341-3が求めるのは、利用者が「理解して、次の行動まで進める」設計です。

出典:総務省『令和7年通信利用動向調査の結果』(新しいタブで開きます)(2026年5月29日公表)

アクセシブルWebにする、3つの大きなメリット。

ウェブアクセシビリティ対応を「対応したか」ではなく、組織にどんな価値が生まれるかで整理します。

  • 社会要請への備え

    合理的配慮の提供は、2024年4月から事業者にも義務化されました。ウェブアクセシビリティを一貫して整えることが、方針・対応期間・目標水準という確認できる形で、社内外へ説明できる「対応の整備」として進みます。

  • 会社の姿勢が形になる

    「誰にでも」を言葉だけでなく、方針として公開できる形にします。経営方針として掲げる項目のうち、第三者基準で検証できる、社内外に説明できる状態をつくります。

  • 実際の使いやすさが上がる

    障害のある方だけでなく、高齢者やスマホ利用者、初めて訪れる人にも読みやすく・迷いにくく・入力しやすい設計は、問い合わせや応募の増加にもつながります。

※ウェブアクセシビリティそのものが、すべての企業サイトに一律義務化されたという法的な規定ではありません。
出典:内閣府『改正障害者差別解消法が施行されました』(新しいタブで開きます)(2024年4月1日施行)

参考:総務省『公的機関のウェブアクセシビリティ対応の促進に関する調査研究 報告書』(新しいタブで開きます)(令和6年3月29日)

ウェブアクセシビリティの現状把握から公開・運用まで、必要なところから導入できます。

  • 簡易診断(無料)

    • 主要ページをチェック
    • 改善の方向性
    • 概算のご案内
    無料ではじめる
  • Web診断(詳細診断)

    • トップ・下層ページ診断
    • WCAG/JIS X 8341-3に基づく課題一覧・優先順位
    • 改善提案レポート
  • 改善・リニューアル

    • 情報設計・デザイン・実装
    • CMSのアクセシビリティ対応
    • 既存サイトの部分改修
  • 試験・公開支援

    • JIS X 8341-3試験の実施
    • 試験結果の取りまとめ
    • 方針・結果ページの公開支援
  • 継続改善・運用

    • 定期的なチェック
    • 更新ルールの整備・運用
    • 担当者向けの研修・サポート

※ 無料チェックでは詳細なコード診断・全ページ調査は行いません。詳細診断は「Web診断」、JIS X 8341-3に基づく試験・結果公開支援は別途オプションで実施します。

ご相談から公開までの流れ。

はじめての方でも安心して進められるよう、わかりやすい進行で対応します。

  1. 相談・診断

    現状確認/課題整理/概算

  2. 情報設計

    サイトマップ/導線/ワイヤー

  3. デザイン

    アクセシブルUI/カラー/レスポンシブ

  4. 実装・CMS

    HTML/CSS/WordPress等/フォーム

  5. 検証

    表示・操作・コード/主要環境

  6. 公開

    移行/方針・結果ページ

  7. 保守・改善

    更新/定期確認/改善提案

公開する意味

「対応した」ではなく「使える」状態を、アクセシビリティ方針と試験結果として公開することが、企業の姿勢を伝え、社内外への説明責任につながります。

当社自身もこの考え方で、自社サイトの方針と試験結果を公開しています。

まずは無料で、Webサイトのアクセシビリティをチェック。

ウェブアクセシビリティの無料簡易チェック(自動診断+専門家の確認)で、課題や改善のヒントをご提案します。

  1. 無料簡易チェックが受けられます自動診断ツールでサイトを巡回し、現状を確認します。
  2. 診断レポートのサンプルを今すぐ確認できますお申し込み前でも、右のフォーム内リンクからPDFをご覧いただけます。
  3. お申し込みで「アクセシブルWeb資料」もプレゼント受付完了画面から、資料(PDF)をダウンロードいただけます。

こんな方におすすめです

  • Webサイトが使いやすい作りか知りたい
  • 法令・ガイドラインへの対応状況を知りたい
  • 具体的な改善方法を知りたい
  • リニューアルを検討している
  • 障がい者採用ページを見直したい

簡易チェックでわかること

  • 現在の対応状況
  • 主な課題
  • 改善のポイント
  • 推奨対応レベル
SAMPLE診断レポート+アクセシブルWeb資料のサンプル
  • 簡易診断レポートの見本1ページ目。対象サイト情報、総合所見、重要度サマリーをまとめたもの
    診断レポート
  • アクセシブルWeb資料(サービス紹介資料)の表紙
    アクセシブルWeb資料

「簡易診断レポート」は診断完了後にメールで、「アクセシブルWeb資料」は受付完了画面でお受け取りいただけます。※サンプルPDFの2ページ目にある御見積書は無料簡易チェックには付属せず、ご希望の方に参考見積としてお送りします。

無料相談・チェックを申し込む

下記のフォームにご入力のうえ、お気軽にお申し込みください。

サンプルレポート(PDF)を見る(新しいタブで開きます)(お申し込み前でもご確認いただけます。2ページ目の御見積書は無料チェックには付属しません)。

希望内容

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